![]() |
||||||||||||||
公共料金を劇的に節約する方法 コンビニ払い×Edy(エディ) |
||||||||||||||
公共料金を劇的に節約する方法は公共料金を銀行口座引き落としでもなく、クレジットカード払いでもなく、敢えてコンビニ払いにすることです。公共料金は基本的に銀行口座登録をしておかないと毎月支払い用紙が自動的に郵送で送られてきます。この場合、その支払い用紙を大手コンビニエンスストアに持っていき料金を支払うことになるのですが、今回のこの節約術はこの仕組みをちょっと利用してしまう手法なんです。 説明はやや複雑になりますが、慣れてしまえばどうってことありません。面倒なのはコンビニに毎月いかなくてはいけないことだけです。横文字が苦手な方はじっくりと読んで、理解してもらえると嬉しく思います。 まず現在人気の電子マネーであるEDY(エディ)を使える状況を用意します(Edyがわからない方は公式サイトへ)。理想なのは各社携帯電話についてきているお財布ケータイ(Felica機能)を利用することです。大抵、2年以内に購入した携帯電話であればこのお財布ケータイ機能が付いていますので、この機能を活用してください(携帯電話の中からEdyを探してください)。 次にEdyチャージが出来るクレジットカードを用意します。これも通常のクレジットカード払いと同様、出来る限りポイントが溜まるクレジットカードが理想です(Edyチャージがポイントがザクザク貯まるクレジットカードはこちらを参照)。還元率の高いクレジットカードの場合、Edyチャージをするだけで3〜5%のポイントが溜まります。10000円のEdyを購入すれば最大で500円のポイントが付くイメージですね。 これであとは入金された状態のEdyをもって、Edyで公共料金の支払いが出来るコンビニに行くだけ(ファミリーマート、ampm、サークルKサンクス)。ここで公共料金の支払い用紙をレジに持っていき、「支払いはエディで」というだけでOK。これでEdyを購入したときについたクレジットカードのポイント分だけ、公共料金の節約になります。 毎月2万円、年間24万円の公共料金を支払っている家庭で最大12000円の節約になりますので、節約出来た分でちょっとした贅沢を楽しんでみてはいかがでしょうか? ポイント:コンビニ払いを利用して支払いはEdyで行うこと |
||||||||||||||
|
||||||||||||||